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こんにちは、チンタラ澤井です。
資産運用ログを更新します。

記事作成日2023/4/29
投資経験2020/10~

※投資判断は自己責任です。
・当ブログを参照し、損失を被った場合でも一切の責任を負いません。
・ご自身で問題ないことを確認してください。
・最終的な決定は、ご自身の判断・自己責任でお願い致します。

1.つみたてNISA 運用益

つみたてNISA開始時期 2020/10
積立銘柄:eMAXIS Slim 全世界株式(オール・カントリー)

tumini202304

2023年2月の米国消費者物価指数(CPI) 前年比+5.0%
先月の米国シリコンバレー銀行(SVB)が経営破綻後、4月の株価は横ばいの状況が続きました。

決算シーズンに突入し、Appleを残しGAFAMの決算を受けたS&P500は、4月は+1.46%にて引けました。

2.iDeCo 運用益

iDeCo開始時期 2022/7
積立銘柄:楽天・全米株式・インデックスファンド(VTI)

ideco202304

3.ポートフォリオ紹介

現在のポートフォリオ
コアサテライトPF(コア=VTI)

202304

定額の労働収入があり、普段の生活費も少ないので、現金の金額が少なくてもあまり気にならなくなってきました。

7月のボーナスに備え、現金比率を低く調整しています。

4.楽天証券 かぶミニ始めました

楽天証券が2023/4/17より、単元未満株取引である「かぶミニ」を開始しました。

買付手数料:無料
買付手数料:11円/回
スプレッド:0.22%

「1日定額コース」で1日100万円までは無料で売買できる、通常の単元株取引と比べ、手数料が発生するリスクがあります。しかし購入タイミングを分散できるメリットがあります。

私は株主優待目的で、「8267イオン」の分散購入を開始しました
しかし4月から株価が急騰してしまい、早く一括購入すればよかったと狼狽しました。来月からはどうなるかわかりませんから、単元株到達まで購入を続けます。


5.楽天証券 クレカ積立の還元率UP

楽天証券のクレジットカード積立(以降、クレカ積立)の還元率が、2023年6月買付分より0.5%以上へ上がります。
かつての1%から0.2%へ下がって落胆を隠せませんでしたが、これは嬉しいですね。

6.今後の投資方針

5月の利上げは恐らく0.25bp、その後の年内は横ばいと想定しています。
どこかで利下げに転じる際は、株式にとっては追い風となる筈(願望)

毎回同じ結論ですが、今後も積立を継続します。


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